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SITEMAP
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2008年1月1日
はじめに
第1章 共通的な事柄
第2章 設計的な事柄
第3章 施工的な事柄
あとがき
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第1章目次
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1-1 着手前(T)
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1-2 着手前(U)
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1-3 建築
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1-4 電気
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1-5 空調・衛生
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- 目次 -
1-1 着手前の事柄(T)
1
設計以前にあるもの
2
地盤高の基準を統一する
3
更新計画は新設設計の時点から考える
4
この数字には「わけ」がある
5
いつかは部品もメーカーから無くなる
6
一回目のチェック図には新鮮な視点が入っている
7
公共料金の締め切日は月末とは限らない
8
工事進捗を算出しやすい積算方法とする
9
機器が持っている性能を十分利用する
10
重要マンホールは沈下させない
11
改修工事の設計は仮設費も積算可能な特記・・・
12
工事期間中の電気料金の負担者を明確にしておく
13
海に近くないか確認する
14
点検用階段を作ってもらう
15
ビル管理従事者の部屋
16
物には近づくことができる
17
地下階の有効高さの確保に努める
18
厨房、食堂の衛生設計はその都度指導をうける
19
グレードは統一しなくていいのか
20
工事境界に不明確な部分を残さない(重要)
21
設計時点と施工時点にずれが生じる(重要)
22
機材の取り付け相手は有るのか
23
本当に施工出来るのか
24
搬入ルート上の植栽や庭石に気をつける
25
公園内も大型トラックを通せ(重要)
26
地盤高さ、一階床高さの決定(重要)
27
将来の部屋の用途変更も想定しておく
28
倉庫も一室は空調をする
29
製作期間を確認する
30
イベント用設備の用意
31
イベント会場の出入り口は夜も明るく
32
化粧マンホールの石貼り施工者
33
点検用キャッツウォークは効果的に
34
ボーリング調査のときに水質調査もする(重要)
35
各工事の図面の方位は合わす
36
自販機もATSも設置か
37
ビルの運転や清掃費の積算も建物の設計委託・・・
38
建築物の耐用年数は短くなる (課題)
1-2 着手前の事柄(U)
41
将来引き込み位置が変わることもある
42
「もの」を特定する
43
フックひとつで段取りが変わる
44
竣工時には主要機器搬出入のマニュアルを別冊・・・
45
更新計画は現実的か(重要)
46
外壁に設ける開口部は雨を呼び込む
47
不要なマンホールは造らない
48
連動停止は設計者間で連携する
49
設備盤扉の鍵は共用にする
50
ガス漏れ警報盤と火災警報盤は併設する
51
落下防止を施す
52
いつのまにか、なんでも二台またはそれ以上となる
53
土中埋設物は相互に認識する(重要)
54
一部解体工事の系統図
55
中央監視のパソコン類はつながりを持たす
56
子メーターは管理を助ける
57
水を使う施設には子メーターが必要
58
設備図の平面図にも建築図と同様の部屋名や番号・・
59
フェンスがプロテクターになる
60
ガスも電気も使える
61
濃密な系統図を画く
62
平面図と系統図を同時に見る
63
いつの間にか放置自転車がある
64
雑 (マル得)
1-3 建築的な事柄
71
エレベーターの三方枠の施工者は明確か
72
消防関係.の誘導標識は積算忘れをしやすい
73
屋内健康施設のステンレス
74
雨に当たるステンレスは錆びにくい
75
一階の事務所の中は外からよく見える
76
隣地の建物位置
1-4 電気設備的な事柄
81
一施設群の中央監視は一方式とする
82
天井面には将来性がある
83
自家発の燃焼用空気も自家発で供給する
84
自家発電源と商用電源の境目は明確にする
1-5 機械設備的な事柄
91
流れの方向を明示する
92
換気が要らない部屋は無い
93
水だけの洗面器に湯栓は設けない
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施工計画書
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施工要領書
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