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SITEMAP
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2008年1月1日
はじめに
第1章 共通的な事柄
第2章 設計的な事柄
第3章 施工的な事柄
あとがき
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第2章目次
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2-1 建築
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2-2 強電
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- 目次 -
2-1 建築的な事柄
101
車の出入り口幅は車幅だけでは決まらない
102
ホール内天井トラスにフックポイントを示す
103
入場者のシルエットが講演者の目に入る
104
車は歩道も通る
105
郵便」受け、新聞受けも工事で設ける
106
荷捌き場は揚重設備も用意する
107
物置、倉庫は二階形式も可能となるよう設計しておく
108
建物内にあるイベントホールの出入り口
109
イベント会場の内壁には支持金物を
110
階高が高い場合のトイレのメンテ
111
トイレブース内の手荷物置き台
112
トイレ部分には用具の収納ブースが必要
113
浴室関係室は結露しやすい
114
水廻り関係諸室担当者をきめる
115
屋根に上がる
2-2 強電設備的な事柄
121
色調や形状は統一するのか
122
自家発エンジンの煙道は誰が作るのか
123
自家発電源も想定外負荷の出現を想定しておく
124
シャッターは途中で止めない
125
障害者対応設備の電源回路は自家発電源回路とする
126
停電の時は全てのエレベータを止めるのか
127
「発電回路だ!」と見てすぐわかるか
128
自家発電が停電した
129
自家発は油量が十分有っても長時間発電はできない
130
煙道、煙突は伸縮する
131
自家発も商用電源の設備とバランスをとる
132
自家発電はいつ停止させるのか
133
会議室や当直室の近くには騒音源を置かない
134
無停電電源装置のメンテナンスのために
135
無停電電源装置の容量を有効に使う
136
腐食しない埋設高圧管路材
137
盤内に電力量計を設ける
138
大きめの受変電設備がいい
139
将来負荷増の対策はスペースの確保から
140
電球の取り替えは容易にできるか
141
厨房、浴室の照明器具
142
厨房や食品庫の電灯
143
屋外の電灯は雨線内であっても基本的には防・・・
144
露出仕様か隠蔽仕様かを明示する
145
盤の扉の形状はその場に応じたものとする
146
端子盤の扉は常に必要か
147
明るい夜道をつくる
148
屋上は赤道直下のような場所
149
光源は思わぬところに影絵をつくる
150
電気と一緒に水も引き込む
151
一般コンセント図とは別に機器コンセント図も設計する
152
特注品に予備はいるか
153
インテリア設計を済ませて見積もりをとる
154
最終出口は朝一番の入り口である
155
外灯の高さ
156
地下階動力盤のELB
157
系統図を見れば各階平面図が想定できる(重要)
158
貫通処理位置も系統図に示しておく
159
照明器具の電圧
160
冷温水機の結晶防止回路
161
予備管路
162
多目的電源
163
雑電源
164
健康診断車電源
165
メンテナンス用照明
166
ライトコントロール
167
休日は点灯しておくのか消灯するのか
168
トランスだけの取替えでいいのか
169
公道に向けて管路を入れておく(重要)
170
予備配管と不特定用途配管を設計する(重要)
171
照明制御を利用する
172
照明制御は意匠にも生かす
173
展示施設の舞台裏は真っ暗!(重要)
174
OA機器室の漏電対策
175
各盤の点検はランプチェックから始める
176
大部屋のスイッチは分散する
177
水銀灯の安定器は別に置く
178
露出盤は床上2m以上に取り付ける
179
廊下の照明区分
180
電灯・動力共用盤
181
電話受け口とコンセントは一対で設計する
182
行き着いた場所が暗い場所なら行き着く前に点灯する
183
大会場は真っ暗にさせない
184
上の上にも照明が要る、コンセントも要る
185
体育館には催し物用電源を用意する
以下編者ホームページ参照
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施工計画書
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施工要領書
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