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積算独演会

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第7回目:積算内訳書サンプル|電気設備工事
■ 積算内訳書を作成する場合の一般的な流れ

1.発注者から提供される設計書の工事内訳書、直接工事費内訳書を参考にして、
  表計算ソフト(エクセル等)で、まず、内訳書の表(以下、内訳書)を作成する。

2.名称、摘要、数量等を拾い出し、内訳書に入力する。

3.単価列に記入する複合単価は、自社標準単価を
  施工条件に合わせてアレンジした物件対応複合単価を入力する。

4.直接工事費を集計する。

5.工事内訳書で共通費が自動的に計上されるので、現場条件に合わせて調整する。

ダウンロードは、ここから ▼

公共建築工事標準単価積算基準(平成19年度版)は、ここから ▼

2007年 5月28日

設備倶楽部 積算独演会

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